ツグミ工芸舎とは              in001

ツグミ工芸舎は、都市を離れ、
なんの縁も無い秩父山中にて、
夫婦が家族を巻き込んで始めた小さな工房です。
沢水を生活水とし、主に木の小物をつくっています。
身近にある材(古材・間伐材・生樹、古いもの)を利用し、
その出会いと背景に想いを馳せ、ひとつひとつ手作業でつくっています。

屋号は、夏の間夕暮れから明け方にかけて、
神秘的な声で鳴く鳥、トラツグミにあやかりました。
様々な鳥達の声、季節を彩る草花、その空間を飛び交う虫や蝶、
ふとしたときの野ウサギやタヌキの気配。
私達を取り巻くそんな環境に感謝しつつ、共に育ち、
一緒に旅してくれるような作品をつくってゆけたらと願っています。


・作っているひと
nueWork18
ソイ(足立 志次磨)  
 美術系高校を卒業後 渡米 
 Art Students League of New York にて絵画・彫刻・版画を学ぶ
 04年 水道無し・携帯電波無し・知人も縁も無しの秩父山中に移り住む 
 2010年ツグミ工芸舎主宰・始動 
 Webデザイン・主に木のこもの制作全般担当
 *日々していること:農作業 薪割り 烏骨鶏の世話   
               
    

*これまでの おもな あしあと*

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